FC2ブログ

記事一覧

仕事に役立つサッカーの話~岡田武史~

さすがは元日本代表監督。いい事言いますね~。「守・破・離」に通ずる部分もありますね。...

続きを読む

「流した汗は嘘をつかない」は嘘… 来日6年の伊指導者が語る、日本の育成論の間違い

「流した汗は嘘をつかない」は嘘… 来日6年の伊指導者が語る、日本の育成論の間違い限界を超えたトレーニングは、パフォーマンスを落とすだけではなく、テクニックもレベルも下げてしまう危険を孕んでいます。トレーニングで重要なのは“何をやったか”であり、“どれだけやったか”ではありません」 日本では「流した汗は嘘をつかない」などの格言が、まるで名選手への近道であるかのように信じられている。だがモネーゼは「そもそも...

続きを読む

シャドーボクシング5つのポイントとは

シャドーボクシング5つのポイントとはいい事書いていますね↑縄跳びやパンチングボールをしなかったり、腹筋等の筋トレをしないチャンピオンはいましたが、サンドバッグ打ちをやらない木村翔選手、ミット打ちをやらない伊藤雅雪選手ってのも面白いですね。人それぞれという事です。しかしやっぱりシャドーと実戦練習は外せませんね。...

続きを読む

「5羽のカモメ」のお話

5羽のカモメが防波堤にとまっている。そのうちの1羽が飛び立つことを決意した。残っているのは何羽だい?・・・・・4羽です。そうじゃない。5羽だよ。いいかい?誤解されがちだが、決意そのものには何の力もないんだ。そのカモメは飛び立つことを決意したが、翼を広げて空を舞うまでは防波堤にとまったまま。残りのカモメとどこも違わない。人間だって同じだよ。何かをしようと決意した人とそんなこと考えてもいない人とでは何...

続きを読む

与え過ぎると奪うことになってしまう「野鴨の哲学」

与え過ぎると奪うことになってしまう「野鴨の哲学」ジーランドの湖に一人の善良な老人が住んでいた。老人は毎年遠くから飛んでくる野鴨たちに、美味しい餌を与えていた。野鴨たちにとって、美味しい餌もあり景色もいい。この湖で過ごす季節は、豊かで健康的で恵まれたものだった。しかし本来、野生の鴨は渡り鳥だから、ひとつの湖に住みつくことはない。ある季節を過ごしたあとは、餌を求めて次の湖に飛び立つ習性がある。ところが...

続きを読む

広告

ブログランキング

プロフィール

神戸スポーツボクシングクラブ

Author:神戸スポーツボクシングクラブ
JR神戸駅より徒歩2分!老若男女問わず誰でも気軽に楽しめるボクシングジム♪
神戸市中央区古湊通1丁目1-23-401
http://www.kobeboxing.com/

月別アーカイブ

アクセスカウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム